【dTV評判】実際に1年間契約してみて気づいたメリットとデメリットを紹介

WEBサービス

動画配信サービスの「dTV」。

他の動画配信サービスと比較してみても、月額550円(税込)と低価格で人気の動画配信サービスです。

今回は自分が実際に契約してみて感じた、メリットとデメリットを解説したいと思います。

dTV

dTVの特徴

dTVは他社のサービスと比べても格安なのが特徴です!

作品数も12万本以上とかなりの量があるのが魅力です。

dTVのサービス内容

月額料金(税込)550円(税込)
作品数見放題12万本
ジャンルアニメ、ドラマ、映画、バラエティ、音楽、ドキュメンタリー
書籍61万冊以上
雑誌読み放題80誌
画質フルHD/4K
dTV

dTVを使うメリット

まずは、メリット紹介します!

メリット1.月額料金が550円と安い!

サービス名作品数月額料金(税込)
dTV約12万本550円
hulu約6万本1,026円
U-NEXT約21万本2,189円
Amazon約3万本500円
FOD約3万本977円

上記のように、550円で約12万本以上の作品が見れるのはdTVだけです。コスパがとても良いです。

メリット2.dTVのオリジナル番組が面白い!

dTVには、独自で制作しているオリジナル番組が、何と約260作品以上あります。

ジャンルも豊富にありますので、好みの作品もあると思います。

メリット3.漫画も読める!

dTVでは動画だけでなく、漫画も読めるので、気になった作品の原作をすぐ読むことができます!

ただ読む方法が、動画で見るような感じなので、自分のペースで読むことは難しいです。

メリット4.人気のライブ映像が見れる!

dTVではドラマや映画だけでなく、ミュージシャンやお笑い芸人などのライブ映像を見ることができます。

音楽はBTSやOfficial髭男dism、お笑いはサンドイッチマンやバイキングなどの人気ライブを楽しむことができます。

メリット5.韓国ドラマがとても豊富

dTVは、韓国ドラマの作品数がとても豊富なので、韓流好きにはとてもおすすめです。

dTVで見られる海外ドラマの半分以上が、韓国ドラマです。

韓国ドラマが本当に豊富なので、韓流好きの人にはdTVがおすすめです。

メリット6.端末に動画をダウンロードできる

dTVには、動画をダウンロードすることができますので、外出先で通信制限を気にせず視聴することが出来ます。

外出先での暇つぶしにぴったりな機能です。

dTVを使うデメリット

ここからはデメリットの紹介です!

デメリット1.最新作は有料がとても多い

dTVは、最新の韓国ドラマや台湾ドラマは豊富ですが、その他の海外ドラマや映画の最新作はほとんど有料です。

デメリット2.深夜アニメが少ない

dTVは深夜アニメの数は全体的に少ないです。理由はdTVを提供するNTTドコモは、アニメに特化したdアニメストアという動画配信サービスも提供しているからです。

デメリット3.複数の端末で同時使用ができない

dTVは、家族で利用しようと考えてる場合はおすすめしません。

1契約で1つのアカウントしか作成できないです。

dTVは一人で利用する人におすすめです。

デメリット4.フルHDや4K画質に対応してる作品が少ない

テレビや動画を見るときは、フルHDや4Kのキレイな映像で見たいところですが、dTVではHD画質までしか対応していないんです。

気になったらまずは試してみよう!

dTVには、31日間無料トライアル期間があります!パソコンからでもスマホからでも簡単に登録できるので、まずは気軽に試してみてください。

登録はこちらからどうぞ↓

dTV

まとめ

dTVは、550円で利用できるかなりお得な動画配信サービスです。

気になったらぜひ登録してみてください!↓

dTV

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